ドバイ不動産パートナーズDREPは現地優良デベロッパーと提携し不動産投資で資産運用・住宅購入など現地視察から契約後の運用までサポートする企業です

 
 
 
 
 
 

 

 
 

ドバイの不動産投資を専門家の目で分析します。
ドバイにおける不動産取引は2002年頃から本格的にスタートしました。
この6年余りの間に、近代化への加速、そして海外資本の参入によりドバイ経済事情は大きく変化し、不動産取引に関する法整備も進み投資環境も整ってきました。ドバイは居住やリゾート物件としてはもちろん、将来性のある投資対象としても魅力的な市場であり、取引条件や環境が安定するこれからが本当に価値のある投資市場です。

 

「フリーホールド・プロパティー」これは、外国人が購入及び所有できる物件の呼称です。ドバイでは、外国人が購入及び所有できる物件及び地域は決まっています。フリーホールド・プロパティーと呼ばれるこれらの物件は新しく開発された物件で、建設途中又はオフプランの物件です。
開発中のため物件の実物を見ないでの購入というのもドバイの不動産投資の特徴であり、ここが不安材料およびトラブルの原因でした。日本における不動産取引資格を持つ当社では、現地の優良不動産業者との提携により、詳細情報をいち早く獲得し、安心で確実な情報を提供できる体制を整えました。

 

■建設中及び計画物件の売買
近未来都市に向けて開発途上ドバイの不動産物件は、ほとんどがこれから建てられる新しい物件であり、販売開始時には完成していないものがほとんどです。建設前または建設中に物件の販売権を購入、完成時には物件の価格は建設時より確実に上昇しているため、その間に権利を転売することも可能です。

■中古物件の売買
ドバイではまだ「中古物件市場」は存在せず、築2〜3年で既に完成している物権は競争率が非常に高く、価格的も高騰しています。

■REAL ESTATE SHOPPING
ドバイのショッピングモールなどに行くと、不動産会社やデベロッパーのブースが数多く点在し、模型やカタログで物件の販売をしています。
また、大規模な不動産フェアも開催され、海外から多くの一流投資家が訪れています。「不動産取引」が急速に発展・拡大するドバイでは、日常的に不動産の売買が行われ、価値あのある物件は「即日完売」も決して珍しくはありません。

■滞在ビザの発給
日本国籍のパスポートで60日以内の滞在は可能なドバイ。
居住ビザ取得には、スポンサー発行の入国許可(Entry Permit For Residence Visa)が必要となりますが、外国人が保有できる不動産「フリーホールド・プロパティー(Freehold Property)」の購入者には滞在用ビザが発給されます。

 

 

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