|
アラブ首長国連邦で今最も注目の都市ドバイ。これまで知られてきた石油王国としての顔が大きく変化しています。
そんなドバイでの投資やビジネス、不動産購入やリゾートなどについて、投資家の皆様やお客様から寄せられた質問をまとめてみました。 |
|
|
|

|
 |
|

|
アラブといえば砂漠の国ですが、ドバイは一年を通して暑いのですか? |
|
|

|
ドバイにも季節の変化があります。
リゾートシーズンは11月〜4月で日本の春先のような快適さです。
雨は冬場(12月〜3月)に多少降る程度(年間25日程)で夏場(6月〜9月)は最高気温が50度に達することもありますが湿気がほとんど無いので屋内では快適に過ごせます。 |
|
|

|
|

|
ドバイの海岸はリゾートビーチとして整備されていますか? |
|
|

|
デイビットベッカムなど著名人の別荘があることで有名な人工島「パームジュメイラ」の高級ホテルにはプライベートビーチもありますが、公共の海水浴場「ジュメイラ・ビーチパーク」などもあり、入場料5ディルハム(約170円)で誰でも利用できます。 |
|
|

|
|

|
時差はどのくらいですか? |
|
|

|
約5時間です。 |
|
|

|
|

|
レジャー施設はありますか? |
|
|

|
高級リゾートホテルが建ち並ぶドバイには、すでにある大型アウトレットモールの他に、カジノやテーマパーク、日本人街などの計画が進行中です。 |
|
|

|
|

|
ドバイの観光名所は? |
|
|

|
ドバイ博物館、ジュメイラモスクなどのモスクの他にドバイ動物園やドバイ ヘリテージビレッジ・バスタキーアなどの旧市街、ジュメイラビーチなどがあげられます。 |
|
|

|
|

|
イスラムの国ですが服装はどんなものが一般的ですか? |
|
|

|
UAEでは比較的自由な服装でも問題はありませんがシーンに合った最低限の身だしなみは必要です。
街中でのショートパンツなどのリゾートスタイルはあまり見かけません。
ホテルの施設などは別として、節度のある服装・特に女性は極端な肌の露出は避けたほうが無難です。 |
|
|
|
|

|
 |
|

|
ドバイの不動産投資のメリット・デメリットを教えて下さい。 |
|
|

|
まずメリットは世界中が注目する急成長の都市であること。
不動産価格が年20%以上上昇していることがこれをも物語っています。
デメリットは、優良不動産物件は計画発表時点で即日完売であること。つまり、完成物件はほぼ100%オーナーが決まっている、または転売物件であるということです。
弊社では、現地の有力デベロッパーと提携しておりますので、現地不動産フェアを含む優良物件の情報をいち早くご紹介することが可能です。 |
|
|

|
|

|
不動産取得の法律は日本と同じですか? |
|
|

|
違います。
そもそも、国有地が開発されていますので外国人との不動産取引の歴史も浅く、現在進行形で整備されています。
日本での不動産取引実績を持つ弊社では、現地デベロッパーと協力し現地の法律に則った各種書類なども完備し、安心で安全なお取引をサポートしております。 |
|
|

|
|

|
ドバイで商売を始めることはできますか? |
|
|

|
はい可能です。
これからますます観光とビジネスの拠点となるドバイには、多くの人が訪れることが予想されます。
弊社では、視察ツアーによる現地のご案内から店舗物件のご紹介、開業までの手続きなどのアドヴァイスも含めたサポートを行っています。 |
|
|

|
|

|
視察ツアーや契約などの際の通訳は現地の方ですか? |
|
|

|
ドバイ在住の日本人で元エミレーツ航空客室乗務員の経歴を持つ通訳が弊社スタッフとして担当者とともにお客様をサポートします。 |
|